床生活のために、シンプルなフランフランのセディアシートクッションを購入

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最近「テーブル+椅子」を辞めて、「テーブル+ヨガマット」でフローリング床生活を試しています。

ですがフローリングに薄いヨガマットを敷くだけだと座る時にお尻(の骨)が痛いので、先日座布団やクッションを物色しに行きました。

そこで夫が「これがいい!」と即決したのが、こちらの「フランフランのセディアシートクッション」でした。

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Francfranc セディアシートクッション

店舗で見たらかなりカラーバリエーションがあったのですが、今回は「アイボリー×ライトベージュ」を選択。

ユノノメ

ちなみに公式サイトで色を確認するまでは、ずっと「ホワイト×ライトグレー」だと思ってました。笑

それでは、購入の決め手となった「セディアクッションの特徴」をあげていきます。

マイクロファイバーのような肌触り

生地はマイクロファイバーやベロアのようななめらかでふわふわな肌触り。

ユノノメ

見た目にも高級感があります♪

ドアップ。きめ細やかな繊維は、思わず触りたくなる気持ちよさ…。(¯﹃¯*)

硬めでもっちりとした低反発素材

タグに「低反発タイプ(柔らかめの座り心地)」と書いてありますが、個人的には硬めだと感じました。

ユノノメ

ちなみに「硬め」というのは褒め言葉です。

この硬さのおかげでフローリングに敷いて座った時も床付き感がありませんし、かといって「クッションが硬すぎてお尻が痛い」なんてこともありません。

元々持っていたシートクッションはフローリングの硬さがダイレクトにお尻に伝わっていたので、「フローリングに使うクッションはある程度硬めが失敗しない」と、今回学びました。

リバーシブル仕様で両面使える

このシートクッションはリバーシブルなので、上下どちらを上にしても使えるのが嬉しい!

ちなみに今回購入したカラーは白とグレーに見えるので、色選びに悩んだらこちらのカラーを選ぶと部屋に余計な色を足さずに済むのでおすすめです(^^)

タグまで可愛いのでインテリア的にも◎

クッション本体が可愛いのに、成分表示のタグがびろーんと縫い付けてあったら興ざめですよね…

しかしそこはフランフラン。タグまでしっかり可愛い!

しかもタグもリバーシブル仕様なので、どちらの座面を上にしても「Francfranc」の文字がいいアクセントになります。

「ニトリ」から「フランフラン」に入れ替え

今回新しいシートクッションを購入したので、手持ちの古いシートクッションは手放します。

イン → フランフランセディアシートクッション

アウト → ニトリのシートクッション

「ニトリのシートクッション」は、昔椅子として使っていた「ダイソーの500円スツール」の上に乗せてよく使用していました。

スツールが壊れてからは出番が減ってしまったけれど、夫だけは長いこと使い続けていたんですよね…。

約2年半もの間、お世話になりました!m(_ _)m

「部屋の色を減らしたい」が叶って、満足です。

最近は「モノ」だけでなく「部屋に使う色」も減らしたいと思うようになりました。

ユノノメ

狭めの部屋(8畳)に二人暮らしなので、一つ一つのモノの存在感が大きく感じるというか…。

今回購入したフランフランのクッションは白やグレーのような淡い色味なので、要望がばっちり叶いました!

オシャレだし使い心地もとてもいいし、満足です。

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あ…ちなみに。

こちらのクッションを使用する場合、座面が3〜4cmほど高くなることだけ注意が必要です。

「テーブル×椅子」、「デスク×椅子」、「こたつ×床」など、テーブルとの組み合わせで使用する場合は購入前にバランスをチェックすることをおすすめします!

「色減らしたい」と言いつつ、椅子ががっつり緑色な件…。笑

ユノノメ

…それは2年前の私の趣向だから、触れないであげて…。笑

セディアシートクッション、いっぱい使おう。

おわりっ。

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